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【武蔵小山 Sherry’s Burger Cafe】アボガドバーガー。 [バーガー]
蕎麦屋へ行けば満席…近くのボニートボニートは行列…じらい屋も行列…とその近くで発見。
□外装
いつだったか、バーガー系の特集でテレビに出ていたシェリーズバーガーカフェ。その前にも、新しいお店だ…と気になって外から覗いてはいたのだが、良いタイミングだったので入店してみる。
□メニュー
本格的なバーガー系のお店で、お値段はそこそこ張るモヨウ。モスとかフレッシュネスに慣れているとちと高く感じるが、某モーターカフェのバーガーも基本的には同じ位なんで適正価格か。
□アボガドバーガー
テレビで放送されたのは、確かアボガドだったよな…という事で注文。お店のレベルが分からないので、まずはハンバーガー…とも思ったのだが、折角だから気になったのを頼んでみた。
基本構成は、バーガー、フレンチポテト、コールスロー、の3種類。…んーむ、バーガーが小さめなのは良いとしても、ポテトのボリュームが少ないなぁ。これで1,000円越えはちとCPが悪い。
というか、カロリー的には十分そうだが、成人男性のお腹を満たせるほどではないのが残念。
□某モーターカフェ製 バーガー
夜のmtg等で良く利用するこちらのバーガーは、バンズが一回り大きくパティは1.5倍、ポテトの総量については見ての通り…と1,000円で満足感たっぷりな事を考えると、CP的には…ね。
□Up
だが、味的には十分…かな?バンズに塗られた最低限のマスタードとソースが、逆にバンズの旨みとアボガドのまろやかさを引き立てて、非常に美味しい…おお、やるじゃないの!
ポテトはフレッシュネスと同レベル…か、微妙に落ちるかな。ただ、コールスローはきちんと調理されていて、良くある「コールスローと言う名前のキャベツの千切り」じゃないのは好感が持てる。
ちなみに、女性一番人気!と銘打たれた「アボガドチーズバーガー」もあるが、チェダーチーズを使用していたので、パティとアボガドの味を楽しみたいなら、無い方が良いと思う。
ただし、オプションでモッツァレラが追加できるので、こちらに交換したら美味しいかも。
□写真
さきほどのメニューを裏返したところ、美味しそうな写真がズラリ。ベーコンチーズも、チリチーズも…マッシュルームチーズも美味しそうだなぁ…でもまずは、アボガドチーズ、かな。
なんにしろ、再訪の価値アリ…この先が楽しみな店ではあると思う。
□外装
いつだったか、バーガー系の特集でテレビに出ていたシェリーズバーガーカフェ。その前にも、新しいお店だ…と気になって外から覗いてはいたのだが、良いタイミングだったので入店してみる。
□メニュー
本格的なバーガー系のお店で、お値段はそこそこ張るモヨウ。モスとかフレッシュネスに慣れているとちと高く感じるが、某モーターカフェのバーガーも基本的には同じ位なんで適正価格か。
□アボガドバーガー
テレビで放送されたのは、確かアボガドだったよな…という事で注文。お店のレベルが分からないので、まずはハンバーガー…とも思ったのだが、折角だから気になったのを頼んでみた。
基本構成は、バーガー、フレンチポテト、コールスロー、の3種類。…んーむ、バーガーが小さめなのは良いとしても、ポテトのボリュームが少ないなぁ。これで1,000円越えはちとCPが悪い。
というか、カロリー的には十分そうだが、成人男性のお腹を満たせるほどではないのが残念。
□某モーターカフェ製 バーガー
夜のmtg等で良く利用するこちらのバーガーは、バンズが一回り大きくパティは1.5倍、ポテトの総量については見ての通り…と1,000円で満足感たっぷりな事を考えると、CP的には…ね。
□Up
だが、味的には十分…かな?バンズに塗られた最低限のマスタードとソースが、逆にバンズの旨みとアボガドのまろやかさを引き立てて、非常に美味しい…おお、やるじゃないの!
ポテトはフレッシュネスと同レベル…か、微妙に落ちるかな。ただ、コールスローはきちんと調理されていて、良くある「コールスローと言う名前のキャベツの千切り」じゃないのは好感が持てる。
ちなみに、女性一番人気!と銘打たれた「アボガドチーズバーガー」もあるが、チェダーチーズを使用していたので、パティとアボガドの味を楽しみたいなら、無い方が良いと思う。
ただし、オプションでモッツァレラが追加できるので、こちらに交換したら美味しいかも。
□写真
さきほどのメニューを裏返したところ、美味しそうな写真がズラリ。ベーコンチーズも、チリチーズも…マッシュルームチーズも美味しそうだなぁ…でもまずは、アボガドチーズ、かな。
なんにしろ、再訪の価値アリ…この先が楽しみな店ではあると思う。
ランチパック ピザソース&チーズ。 [おやつ・ツマミ]
あいも変わらず、ランチパックの新作を見かけるたび、買い物カゴに放る日々。
□ピザソース&チーズ
知らない味を見たら買え!…が原則なので、旨そうか否かは二の次で購入。家に帰ってから、はてどんなんだったっけ…今日の朝ごはん(あるいは夜食)になるかな?と確認。
説明文:「ひき肉とたまねぎを使ったピザソースとスライスチーズをサンドしました」
…んー。無駄に思い。そしてどう考えても、生の食パンに合うとも思えず、冷たいまま食しても良いとも思えず…お、「トーストするとさらに美味しい」の文字が…うし、試してみるか!
□オーブンイン
おお、キレイに焼きあがって旨そうじゃないの!…ちなみに目安と違い(1000Wで2分)、1200Wで片面1~2分ほど掛けて焼いたのが上の写真の画像。この辺りはトースターの誤差もあるかも。
□内部展開
さて、お味は…と熱々のランチパックの端をつかんで、がぶりと噛むと溶けたチーズとピザソースが絡まって旨ぇ…!しかも外はカリカリサクサクで中はトロットロな食感も楽しい…!
この子は、焼かれる事によって本来の実力以上を発揮するタイプのようだ。
しかし、ランチパックのトーストってのは思い付かなかったなぁ。今までに食べてきたランチパックもこうして食べたら旨かったのかも…特にお惣菜、お肉系は戦闘力を跳ね上げた可能性が大。
…これは、未食以外にも、リベンジ的な意味で見直した方が良いのがあるかも。
□ピザソース&チーズ
知らない味を見たら買え!…が原則なので、旨そうか否かは二の次で購入。家に帰ってから、はてどんなんだったっけ…今日の朝ごはん(あるいは夜食)になるかな?と確認。
説明文:「ひき肉とたまねぎを使ったピザソースとスライスチーズをサンドしました」
…んー。無駄に思い。そしてどう考えても、生の食パンに合うとも思えず、冷たいまま食しても良いとも思えず…お、「トーストするとさらに美味しい」の文字が…うし、試してみるか!
□オーブンイン
おお、キレイに焼きあがって旨そうじゃないの!…ちなみに目安と違い(1000Wで2分)、1200Wで片面1~2分ほど掛けて焼いたのが上の写真の画像。この辺りはトースターの誤差もあるかも。
□内部展開
さて、お味は…と熱々のランチパックの端をつかんで、がぶりと噛むと溶けたチーズとピザソースが絡まって旨ぇ…!しかも外はカリカリサクサクで中はトロットロな食感も楽しい…!
この子は、焼かれる事によって本来の実力以上を発揮するタイプのようだ。
しかし、ランチパックのトーストってのは思い付かなかったなぁ。今までに食べてきたランチパックもこうして食べたら旨かったのかも…特にお惣菜、お肉系は戦闘力を跳ね上げた可能性が大。
…これは、未食以外にも、リベンジ的な意味で見直した方が良いのがあるかも。
【蒲田 居酒屋華々&ラーメン潤】 中華そば&トッピング茹で野菜(大脂)
なんだか金曜の定番となりつつある、居酒屋華々から〆ラーへのコンボである。
□チャーシュー肉餃子
定番になりつつあるので、頼んだメニュー全体の画像は割愛。美味しくてインパクトのあるメニューのみ、掲載していく事にする。今回の突き出しはヒラメの酢の物…ちと酸っぱさが苦手。
…で、定番は…とか言いつつも、ほぼ毎回、頼んでしまうチャーシュー揚げ餃子。油!肉!と言う分かり易い旨さのコンボなんだが、まずは生!の後に食べるには良いジャンクさなのだ。
□タコマヨ
以前からメニューの片隅にあるコレが気になっていたのだが、本日、初めて注文してみる。なんだろ、エビマヨのタコ版?でもあれは海老のプリプリ感があってのモノだよね…と。
で、予想通りにエビマヨのタコ版…なのだが、揚げたタコがなぜかサクサクッと絶妙な歯応えで気持ち良い。むしろエビよりも遥かに心地良い噛み応えにえええ、タコってこんなに…?
これはもう、チャーシュー揚げ餃子以上の、今後のド定番として定着させる他無い。
□中華そば&トッピング茹で野菜(大脂)
そして、こちらも飲んだ後の定番となりつつある、らーめん潤び「中華そば+温野菜」。
…なのだが、今回は何を思ったのかちと冒険…背脂を増量してみてはどうだろう、と。MAXの鬼脂は流石に怖いので、その下の大脂にて増量を試してみよう!と思ったのが間違い。
や、間違えたのは増量の仕方。標準→大脂(2倍)→鬼脂(4倍)だと思い込んでいたのだが、その中間に中脂(1.5倍)があった事を失念、初っ端からリスキーな2倍へチャレンジ…!
□反対側
上の画像だと、ああ、背脂がちょっと多いねぇ…なんてレベルなのだが、これが反対側から見てみると、むしろ背脂ばっかりだねぇ、みたいなグラフィックに変わって…素敵☆
…んー。味は美味しいんだけども、見た目はちと食欲をソソラナイ…かなぁコレ。
□横顔(大脂)
ちなみに、これが横から眺めるとどうなるかっていうとね。トッピングの温野菜はどこへ行ったの?と言う背脂ぶり。スープの表面なんてもう液状じゃなくてゲル状になってる。
なのに、これが旨いんだ…!僕的には多分、1.5倍の中脂がよさげなんだが、背脂の質が良いのかこれまたズルズルとスープと一緒に飲み込めてしまうのが怖い…!脂って飲み物じゃない。
そして大増量の脂+ボリューミーな麺+ボリューム大幅増の温野菜を追加した結果、お腹がはちきれそうな苦しさを抱えて退出。…その後は、かなりスローリィに歩いて何とか帰宅。
今回の敗因は、華々での食べ過ぎと背脂増量の加減を間違えた事…かな。でも、旨かったなぁ。
□チャーシュー肉餃子
定番になりつつあるので、頼んだメニュー全体の画像は割愛。美味しくてインパクトのあるメニューのみ、掲載していく事にする。今回の突き出しはヒラメの酢の物…ちと酸っぱさが苦手。
…で、定番は…とか言いつつも、ほぼ毎回、頼んでしまうチャーシュー揚げ餃子。油!肉!と言う分かり易い旨さのコンボなんだが、まずは生!の後に食べるには良いジャンクさなのだ。
□タコマヨ
以前からメニューの片隅にあるコレが気になっていたのだが、本日、初めて注文してみる。なんだろ、エビマヨのタコ版?でもあれは海老のプリプリ感があってのモノだよね…と。
で、予想通りにエビマヨのタコ版…なのだが、揚げたタコがなぜかサクサクッと絶妙な歯応えで気持ち良い。むしろエビよりも遥かに心地良い噛み応えにえええ、タコってこんなに…?
これはもう、チャーシュー揚げ餃子以上の、今後のド定番として定着させる他無い。
□中華そば&トッピング茹で野菜(大脂)
そして、こちらも飲んだ後の定番となりつつある、らーめん潤び「中華そば+温野菜」。
…なのだが、今回は何を思ったのかちと冒険…背脂を増量してみてはどうだろう、と。MAXの鬼脂は流石に怖いので、その下の大脂にて増量を試してみよう!と思ったのが間違い。
や、間違えたのは増量の仕方。標準→大脂(2倍)→鬼脂(4倍)だと思い込んでいたのだが、その中間に中脂(1.5倍)があった事を失念、初っ端からリスキーな2倍へチャレンジ…!
□反対側
上の画像だと、ああ、背脂がちょっと多いねぇ…なんてレベルなのだが、これが反対側から見てみると、むしろ背脂ばっかりだねぇ、みたいなグラフィックに変わって…素敵☆
…んー。味は美味しいんだけども、見た目はちと食欲をソソラナイ…かなぁコレ。
□横顔(大脂)
ちなみに、これが横から眺めるとどうなるかっていうとね。トッピングの温野菜はどこへ行ったの?と言う背脂ぶり。スープの表面なんてもう液状じゃなくてゲル状になってる。
なのに、これが旨いんだ…!僕的には多分、1.5倍の中脂がよさげなんだが、背脂の質が良いのかこれまたズルズルとスープと一緒に飲み込めてしまうのが怖い…!脂って飲み物じゃない。
そして大増量の脂+ボリューミーな麺+ボリューム大幅増の温野菜を追加した結果、お腹がはちきれそうな苦しさを抱えて退出。…その後は、かなりスローリィに歩いて何とか帰宅。
今回の敗因は、華々での食べ過ぎと背脂増量の加減を間違えた事…かな。でも、旨かったなぁ。
日清 CUPNOODLE ごはん [インスタントラーメン]
成り立ちからしてイロモノ感満載で、それでいて300円近いと言う価格から敬遠していたコレ。
□イロモノ感
日清のCUPNOODLEごはん、である。なんと言うか、目を引きはするのだが購入には至らない…端的にいってしまえば、味のイメージがし辛い上に美味しそうに思えないのだ。
だが、ディスカウントショップで199円をマークした為、話のネタに…と購入してみる事にする。
□袋類
「ごはん」「具・味付けの素」「香味油」の三種類で構成されているモヨウ。
「ごはん」は雛アラレに酷似したソレで、試しに噛んでみるとかなり近い食感。「具・味付けの素」は粉末で、香りと良い具材と良い、カップヌードルそのもののなイメージである。
□アウェー感
箱にある説明に従い、まずは箱の内側にある線まで水を入れる。次いで、「ごはんの袋」からご飯を投入し、「具・味付けの素」を投入良くかき混ぜて…後は電子レンジで5分30秒。
□完成
箱に、電子レンジを出してから1~2分ほど置く(蒸らす)と美味しく出来上がります、とあったので、しばらく放置した後に蓋を開けてみる…ん、んー。なんと言うか、配合飼料と言うか餌的というか。
調理前から素材を見てるのもアリ、ちょっと人間の食べるモノとして認識し辛いなぁ…と思いつつ、ご飯をかき混ぜて、香味油を全体に塗してさらに掻き混ぜて、完成…なの…かな。
□予想GUY
げぇ、旨っ。
一口食べてみて、素直に出たのがこの感想。素材や調理過程から「食材である以上、食べられはするが、料理とは呼べないもの」と言うイメージがあり、かなり覚悟の上で望んだのだが。
なんと言うか、普通に旨い。
例えるならば、レンジで暖めるタイプのチャーハンやピラフに限りなく近い食感で、それでいて味はキチンとカップヌードルのソレである。ampmで出してた冷凍のご飯メニューも近いかも。
個人的な感想でいえば、「カップヌードルの味がする冷凍チャーハン」である。少なくともパッケージから受けるイロモノ感とは別物で、ちゃんとご飯メニューとして成り立っているのだ。
これはぜひとも、僕と同様にイロモノイメージで見ていた人には、食べ見てもらいたいと思う。想像するよりも遥かに美味しいご飯メニューで、下手な人が作るチャーハンを上回る出来なのだ。
…ただ、300円近いのはネックかなぁ。ウチの辺りだと290円で吉野家が食べられるし、インスタントとしてはややお高め…なのに加えて、スペシャル感と高級感が無いのが痛い。
今時、凝ったカップ麺なら300円は珍しくない。が、カップヌードルの味に300円出せるかと言うと、厳しいかも知らん。それでも食べてみればその価値が…と思うのは僕の贔屓目かも。
コレは是非、次のシーフードも食べなければならない…味的にピラフみたいなのかな。
□イロモノ感
日清のCUPNOODLEごはん、である。なんと言うか、目を引きはするのだが購入には至らない…端的にいってしまえば、味のイメージがし辛い上に美味しそうに思えないのだ。
だが、ディスカウントショップで199円をマークした為、話のネタに…と購入してみる事にする。
□袋類
「ごはん」「具・味付けの素」「香味油」の三種類で構成されているモヨウ。
「ごはん」は雛アラレに酷似したソレで、試しに噛んでみるとかなり近い食感。「具・味付けの素」は粉末で、香りと良い具材と良い、カップヌードルそのもののなイメージである。
□アウェー感
箱にある説明に従い、まずは箱の内側にある線まで水を入れる。次いで、「ごはんの袋」からご飯を投入し、「具・味付けの素」を投入良くかき混ぜて…後は電子レンジで5分30秒。
□完成
箱に、電子レンジを出してから1~2分ほど置く(蒸らす)と美味しく出来上がります、とあったので、しばらく放置した後に蓋を開けてみる…ん、んー。なんと言うか、配合飼料と言うか餌的というか。
調理前から素材を見てるのもアリ、ちょっと人間の食べるモノとして認識し辛いなぁ…と思いつつ、ご飯をかき混ぜて、香味油を全体に塗してさらに掻き混ぜて、完成…なの…かな。
□予想GUY
げぇ、旨っ。
一口食べてみて、素直に出たのがこの感想。素材や調理過程から「食材である以上、食べられはするが、料理とは呼べないもの」と言うイメージがあり、かなり覚悟の上で望んだのだが。
なんと言うか、普通に旨い。
例えるならば、レンジで暖めるタイプのチャーハンやピラフに限りなく近い食感で、それでいて味はキチンとカップヌードルのソレである。ampmで出してた冷凍のご飯メニューも近いかも。
個人的な感想でいえば、「カップヌードルの味がする冷凍チャーハン」である。少なくともパッケージから受けるイロモノ感とは別物で、ちゃんとご飯メニューとして成り立っているのだ。
これはぜひとも、僕と同様にイロモノイメージで見ていた人には、食べ見てもらいたいと思う。想像するよりも遥かに美味しいご飯メニューで、下手な人が作るチャーハンを上回る出来なのだ。
…ただ、300円近いのはネックかなぁ。ウチの辺りだと290円で吉野家が食べられるし、インスタントとしてはややお高め…なのに加えて、スペシャル感と高級感が無いのが痛い。
今時、凝ったカップ麺なら300円は珍しくない。が、カップヌードルの味に300円出せるかと言うと、厳しいかも知らん。それでも食べてみればその価値が…と思うのは僕の贔屓目かも。
コレは是非、次のシーフードも食べなければならない…味的にピラフみたいなのかな。
【武蔵小山 てんや】復活 元祖 新オールスター天丼、大盛り。 [丼]
先日、生まれて初めて、「てんや」に入ってみたのでネタにしてみる。
□復活 元祖 新オールスター天丼 大盛り。
もう、復活した元祖なのか、それとも新なのか、まったく分からないがオールスターであるらしい。具材は海老・いか・ほたて・れんこん・まいたけ・いんげんの6種類。
ノーマル天丼の海老・いか・きす・かぼちゃ・いんげんにも引かれたのだが、「ほたて」が決め手となってこのメニューに…は良いのだが、ホタテはかなりイマイチで後悔してみたり。
「ホタテフライ」みたいに貝柱だけかと思ったら、ひもまで天ぷらになっていて噛み切れずにビローン…となった時は、なぜにコレを天ぷらの種にした…?と小一時間問い詰めたくなった。
これなら、キス天にも惹かれていたのだし、ノーマルにすれば良かったか…と後で思う。ちなみに、れんこん、まいたけ、いんげん等の野菜天が美味しかった事を追記。
ご飯を大森にし、タレを多めで注文…うん、ちょっと味が強いけども、及第点。一食650円としては問題の無いレベル…だが、ノーマル天丼の方が具材的にも値段的にも良かった気がした。
個人的には、味噌汁が無料よりもおしんこ無料とかの方が嬉しいかなぁ。タレを大目にしたせいか味が強かったので端安目が欲しかった。…次回はおしんこを追加するとしよう。
□復活 元祖 新オールスター天丼 大盛り。
もう、復活した元祖なのか、それとも新なのか、まったく分からないがオールスターであるらしい。具材は海老・いか・ほたて・れんこん・まいたけ・いんげんの6種類。
ノーマル天丼の海老・いか・きす・かぼちゃ・いんげんにも引かれたのだが、「ほたて」が決め手となってこのメニューに…は良いのだが、ホタテはかなりイマイチで後悔してみたり。
「ホタテフライ」みたいに貝柱だけかと思ったら、ひもまで天ぷらになっていて噛み切れずにビローン…となった時は、なぜにコレを天ぷらの種にした…?と小一時間問い詰めたくなった。
これなら、キス天にも惹かれていたのだし、ノーマルにすれば良かったか…と後で思う。ちなみに、れんこん、まいたけ、いんげん等の野菜天が美味しかった事を追記。
ご飯を大森にし、タレを多めで注文…うん、ちょっと味が強いけども、及第点。一食650円としては問題の無いレベル…だが、ノーマル天丼の方が具材的にも値段的にも良かった気がした。
個人的には、味噌汁が無料よりもおしんこ無料とかの方が嬉しいかなぁ。タレを大目にしたせいか味が強かったので端安目が欲しかった。…次回はおしんこを追加するとしよう。
【溝の口 和蔵】醤油らーめん [醤油豚骨らーめん]
めしばな刑事タチバナ(4)を求めて、溝口まで来たのでついでに昼食を。
□醤油ラーメン+味玉+ライス
平日の昼間に訪れるとランチサービスで、「ごはん」or「麺大盛り」が無料となるので、今回は「ごはん」で。麺食いなオイラとしては珍しいパターンだが、ここでは「ごはん」が重要なのだ。
□醤油らーめん
醤油豚骨に背脂を載せたスープ。以前に載せた…かな?蒲田にある「虎鉄」にかなり近い味である。スープの完成度はほぼ同等、麺で少しだけ負けてるかなぁ…や、これは好みか。
ちなみに味玉がオプションな事も加え、基本的にメンマ、チャーシュー、ねぎ、海苔、刻み…と具材はほぼ同等か。ラーメン単品での差は殆ど無い…かな。虎鉄もランチサービスがあるし。
□ニンニク
ちょっとダメな方向に特徴があるのが、下ろしにんにく。虎鉄と違い、こちらは店員に注文しないと出てこない…それも、その店員の目検分で少ない事もしばしば…ま、要らない人は問題無いが。
個人的に、濃厚な豚骨スープにはキリッと味を〆る強い薬味…ニンニクが合うと思うのだ。
□ごはん
ごはん単品では特筆すべき点は無く…というか、ラーメン屋さんとか中華料理屋さんてご飯の炊き上がりがいまいちな店が多いのはなぜだろう。
□in
そして、ラーメンを食べ終わった際にご飯をin!…ちょっとお行儀がよろしくない気もするが…ちなみにコレはお店お勧めの食べ方で、卓上にある美味しい食べ方に書いてあったりする。
お店お勧めとしては、麺を半分ほど食べたら、卓上に備え付けた「魚粉(多分、鰹・鯖種節系)」にて味変し、面を全て啜り終えたら、ご飯を投入してスープを味わいつくすべし(意訳)と言う感じ。
□スープおじや
あまり絵的に美しいものではなく、お行儀もよろしくないのだが…これがまた旨いのだ!醤油ラーメンを頼んでおきながらご飯を投入しないのは、焼き豚麺で焼き豚を食べないに等しい。
麺を啜り終わった後…スープにご飯を投入してからの伸び幅が半端無いのだ。ラーメンは麺ではなくスープが主役だ!と強い主張を叩きつけて来るこの味は既に2ndステージと呼びたい。
麺料理でありながら、ご飯としての満足度もある…と言う中々に手強いラーメンである。
□醤油ラーメン+味玉+ライス
平日の昼間に訪れるとランチサービスで、「ごはん」or「麺大盛り」が無料となるので、今回は「ごはん」で。麺食いなオイラとしては珍しいパターンだが、ここでは「ごはん」が重要なのだ。
□醤油らーめん
醤油豚骨に背脂を載せたスープ。以前に載せた…かな?蒲田にある「虎鉄」にかなり近い味である。スープの完成度はほぼ同等、麺で少しだけ負けてるかなぁ…や、これは好みか。
ちなみに味玉がオプションな事も加え、基本的にメンマ、チャーシュー、ねぎ、海苔、刻み…と具材はほぼ同等か。ラーメン単品での差は殆ど無い…かな。虎鉄もランチサービスがあるし。
□ニンニク
ちょっとダメな方向に特徴があるのが、下ろしにんにく。虎鉄と違い、こちらは店員に注文しないと出てこない…それも、その店員の目検分で少ない事もしばしば…ま、要らない人は問題無いが。
個人的に、濃厚な豚骨スープにはキリッと味を〆る強い薬味…ニンニクが合うと思うのだ。
□ごはん
ごはん単品では特筆すべき点は無く…というか、ラーメン屋さんとか中華料理屋さんてご飯の炊き上がりがいまいちな店が多いのはなぜだろう。
□in
そして、ラーメンを食べ終わった際にご飯をin!…ちょっとお行儀がよろしくない気もするが…ちなみにコレはお店お勧めの食べ方で、卓上にある美味しい食べ方に書いてあったりする。
お店お勧めとしては、麺を半分ほど食べたら、卓上に備え付けた「魚粉(多分、鰹・鯖種節系)」にて味変し、面を全て啜り終えたら、ご飯を投入してスープを味わいつくすべし(意訳)と言う感じ。
□スープおじや
あまり絵的に美しいものではなく、お行儀もよろしくないのだが…これがまた旨いのだ!醤油ラーメンを頼んでおきながらご飯を投入しないのは、焼き豚麺で焼き豚を食べないに等しい。
麺を啜り終わった後…スープにご飯を投入してからの伸び幅が半端無いのだ。ラーメンは麺ではなくスープが主役だ!と強い主張を叩きつけて来るこの味は既に2ndステージと呼びたい。
麺料理でありながら、ご飯としての満足度もある…と言う中々に手強いラーメンである。
【セブンイレブン】 ハンバーグ弁当 [お弁当]
最近、セブンイレブンの398円シリーズに、ハンバーグ弁当が登場。
□ハンバーグ弁当
以前にも紹介した、唐揚げ弁当と同じ398円シリーズ。付け合せは殆ど無く、ご飯&おかず!以上!と言った潔いシリーズで、CP的にも好ましく何気にヘビロテの予感。
付け合せに少量のポテサラもどき、少量のナポリタンもどきのみで、男気溢れる構成である。変なつけあわせとか増えて、600円とかになるよりもこっちの方がよっぽど良いんだよ…!と世の男達は思うに違いない。
間違っても女の子受けはしないだろうが、その潔さも○である。
ソースはデミグラで無難に旨い。コンビニのお弁当のハンバーグ…と考えて、そのままの味。ハンバーグは思ったより大きく、ちゃんと肉々しさもあって及第点。そうそう、ハンバーグ弁当ってな、こゆので良いんだよ…!と思わせる一品である。
□ハンバーグ弁当
以前にも紹介した、唐揚げ弁当と同じ398円シリーズ。付け合せは殆ど無く、ご飯&おかず!以上!と言った潔いシリーズで、CP的にも好ましく何気にヘビロテの予感。
付け合せに少量のポテサラもどき、少量のナポリタンもどきのみで、男気溢れる構成である。変なつけあわせとか増えて、600円とかになるよりもこっちの方がよっぽど良いんだよ…!と世の男達は思うに違いない。
間違っても女の子受けはしないだろうが、その潔さも○である。
ソースはデミグラで無難に旨い。コンビニのお弁当のハンバーグ…と考えて、そのままの味。ハンバーグは思ったより大きく、ちゃんと肉々しさもあって及第点。そうそう、ハンバーグ弁当ってな、こゆので良いんだよ…!と思わせる一品である。
【蒲田 ろん八】豚キムチ玉&牛スジ玉 お好み焼き
そんなに頻繁に行くものでもないが、鉄板で焼くお好み焼きには抗い難い魅力がある。
□豚キムチ玉
先日の海老も良かったのだが、やはりこの定番は外せない…!と、ついつい、注文してしまう豚キムチ玉である。豚キムチに代表される通り、この組合せはやはり鉄板なのだ。
□牛スジネギ玉
今日の連れが無性にネギが…!とのリクエストで、ならばと前回、美味しかった牛スジをすすめる。牛スジはノーマル生地の方が好きなのだが、これはこれでアリなんだよなぁ。
□牛スジネギ玉焼き中
ネギ玉独特の焼ける風景。焼き粉にポツポツと気泡が出始める頃には、ネギの柔らかく甘い香りが立ち始める。焼いている際に目を楽しませるのは、ネギ玉の特権かもしれない。
□豚キムチ玉焼き中
…とは言え、薄くオレンジに色付きつつ、暖められたキムチの香りが生地自体から放たれるキムチ玉もまた絶品。混ぜモノ生地系は、焼いている時にも…食べる前にも楽しめるのが特権だな。
□TAKO☆焼き
もちろん、お好み焼きを焼いている最中も空腹は止まらないし、大人しくお好み焼きの焼き終わりも待てない…加えて、最初に頼んだ生ビールが温くなってしまうのは、とてつもない重罪なのだ。
てなワケで、お店の方で焼いて貰えてさくっと出てくるたこ焼きを発注。お好み焼きを待つ間の繋ぎとして、これ以上の鉄板は無いだろう。またコレがタコがデカくて旨いんだよなぁ…!
□焼き上がり
もう、この時点でソースを塗りたくり、鰹節&青海苔で彩りたい…!と思うのだがちと我慢。
□焼き上がり
半分に切り分けた生地を皿に載せ、ソースを塗りたくって、鰹節&青海苔!このネギ玉をほぼ食べ終わる頃に、キムチ玉が焼き終わるように時間を調整して焼いている。
そして、ネギ玉を皿に載せた時点で、次のネギ玉用のタネを鉄板に広げる事も忘れない…これで、ネギ⇔キムチがバランス良く、タネが尽きるまでエンドレス…舌先を変えるのはたこ焼き。
□
そして、ベースにネギとキムチがあるとは言え、基本はソース味…それはたこ焼きも同じである為に、徐々に口飽きがし始める…ので、ここに味変としてマヨネーズの投入を開始する!
われながら、怖い位のお好み焼き奉行っぷりである。ウフフフフ。…ちなみにこのお店に僕と訪れた場合、ほぼ確実に僕がお好み奉行と化す。食べる間を惜しんですら、焼く事に専念。
ああ、自分で焼くお好み焼きってどうしてこんなに旨いんだろう…!
□豚キムチ玉
先日の海老も良かったのだが、やはりこの定番は外せない…!と、ついつい、注文してしまう豚キムチ玉である。豚キムチに代表される通り、この組合せはやはり鉄板なのだ。
□牛スジネギ玉
今日の連れが無性にネギが…!とのリクエストで、ならばと前回、美味しかった牛スジをすすめる。牛スジはノーマル生地の方が好きなのだが、これはこれでアリなんだよなぁ。
□牛スジネギ玉焼き中
ネギ玉独特の焼ける風景。焼き粉にポツポツと気泡が出始める頃には、ネギの柔らかく甘い香りが立ち始める。焼いている際に目を楽しませるのは、ネギ玉の特権かもしれない。
□豚キムチ玉焼き中
…とは言え、薄くオレンジに色付きつつ、暖められたキムチの香りが生地自体から放たれるキムチ玉もまた絶品。混ぜモノ生地系は、焼いている時にも…食べる前にも楽しめるのが特権だな。
□TAKO☆焼き
もちろん、お好み焼きを焼いている最中も空腹は止まらないし、大人しくお好み焼きの焼き終わりも待てない…加えて、最初に頼んだ生ビールが温くなってしまうのは、とてつもない重罪なのだ。
てなワケで、お店の方で焼いて貰えてさくっと出てくるたこ焼きを発注。お好み焼きを待つ間の繋ぎとして、これ以上の鉄板は無いだろう。またコレがタコがデカくて旨いんだよなぁ…!
□焼き上がり
もう、この時点でソースを塗りたくり、鰹節&青海苔で彩りたい…!と思うのだがちと我慢。
□焼き上がり
半分に切り分けた生地を皿に載せ、ソースを塗りたくって、鰹節&青海苔!このネギ玉をほぼ食べ終わる頃に、キムチ玉が焼き終わるように時間を調整して焼いている。
そして、ネギ玉を皿に載せた時点で、次のネギ玉用のタネを鉄板に広げる事も忘れない…これで、ネギ⇔キムチがバランス良く、タネが尽きるまでエンドレス…舌先を変えるのはたこ焼き。
□
そして、ベースにネギとキムチがあるとは言え、基本はソース味…それはたこ焼きも同じである為に、徐々に口飽きがし始める…ので、ここに味変としてマヨネーズの投入を開始する!
われながら、怖い位のお好み焼き奉行っぷりである。ウフフフフ。…ちなみにこのお店に僕と訪れた場合、ほぼ確実に僕がお好み奉行と化す。食べる間を惜しんですら、焼く事に専念。
ああ、自分で焼くお好み焼きってどうしてこんなに旨いんだろう…!
【蒲田 華々-武蔵新田 辛し屋】 あぶらそば特盛+生ビール。 [あぶらそば]
今週も先週に引き続き、軽く飲み&〆ラーというコンボ。
□まずは生
まずは軽く飲み…とは言ったものの、辛し屋のある武蔵新田駅近辺は飲める場所など皆無。良く調べれば隠れ家的なお店はあるかもだが、初見で入れるようなチェーン系等は無く。
結局、蒲田の…前回と同じ華々で軽く飲み。この店は時折騒がしいのが難点だが、料理の味が安定している上に、単価が抑え目でお財布にとても優しいお店。
強いて欠点を挙げれば、お通しが妙に旨い時があり(前回のモツ煮とか、筑前煮とか)、それがもう少し…と思う事位で飲み屋の多いこの街でもかなり使い易いお店。
□節分
そして本日のお通し…はアスパラや各種野菜のツナマヨで、今回はちと微妙。なのだが、「節分なので!」と豆代わりに出たピスタチオが妙に旨くて感動。やっぱ侮れねぇ。
□スモベとポテサラ
あまりお腹が減っていなかったので軽く、スモークベーコンとポテサラ等。定番のチャーシュー揚げ餃子が無かったのは残念だが、これからラーメンと思えば軽くても良いだろう。
ちなみにスモベはしっかりと燻製臭はありつつも、外側は程好い歯応えで中は角煮の様にしっとり柔らかで旨ぇ。ポテサラもスパイスがキリッと効いていて強めの塩がアテにバッチリ。
今回は、出鼻をくじかれたのとその後があったので軽く飲む程度に。
□特盛
そして、本日のメインイベントたる辛し屋のあぶらめん!…を特盛で。酔った勢いとテンションで、蒲田の駅から武蔵新田のココまで歩いてみたら、予想以上にお腹が減ったのだ!
…と言い訳しておく。しかし、特盛にすると麺が増えすぎるせいか、具と具のクリアランスが大きく見え、絵的にちょっと寂しかったりするかも。食べてる時はそんな差は感じないんだけどね。
あ、でも特盛にした時は、揚げネギをトッピングにした方が全体のバランスが良いかもしんない。
□&生
以前のログにも載せたとおり、ジャンクな味わいながらも、食べてる最中にすらもう一口、と後を引くこのあぶらめん。やはりこの店の中毒性はタダモノではないな…とズビズバしながら思う。
そして…いや、だからこそ、この味にはビールが酷く合うのだ…!
基本、バイクでしか行かない立地の為、これはビールに…と思いつつ諦めていた願いが、今日、初めて叶ったのだ…!つか、想像以上に合うわ、この組合せは。素晴らし過ぎる。
…たまには健康の為…とか言いつつ、徒歩で訪れてビール&あぶらめんも良いかもしらん。
□まずは生
まずは軽く飲み…とは言ったものの、辛し屋のある武蔵新田駅近辺は飲める場所など皆無。良く調べれば隠れ家的なお店はあるかもだが、初見で入れるようなチェーン系等は無く。
結局、蒲田の…前回と同じ華々で軽く飲み。この店は時折騒がしいのが難点だが、料理の味が安定している上に、単価が抑え目でお財布にとても優しいお店。
強いて欠点を挙げれば、お通しが妙に旨い時があり(前回のモツ煮とか、筑前煮とか)、それがもう少し…と思う事位で飲み屋の多いこの街でもかなり使い易いお店。
□節分
そして本日のお通し…はアスパラや各種野菜のツナマヨで、今回はちと微妙。なのだが、「節分なので!」と豆代わりに出たピスタチオが妙に旨くて感動。やっぱ侮れねぇ。
□スモベとポテサラ
あまりお腹が減っていなかったので軽く、スモークベーコンとポテサラ等。定番のチャーシュー揚げ餃子が無かったのは残念だが、これからラーメンと思えば軽くても良いだろう。
ちなみにスモベはしっかりと燻製臭はありつつも、外側は程好い歯応えで中は角煮の様にしっとり柔らかで旨ぇ。ポテサラもスパイスがキリッと効いていて強めの塩がアテにバッチリ。
今回は、出鼻をくじかれたのとその後があったので軽く飲む程度に。
□特盛
そして、本日のメインイベントたる辛し屋のあぶらめん!…を特盛で。酔った勢いとテンションで、蒲田の駅から武蔵新田のココまで歩いてみたら、予想以上にお腹が減ったのだ!
…と言い訳しておく。しかし、特盛にすると麺が増えすぎるせいか、具と具のクリアランスが大きく見え、絵的にちょっと寂しかったりするかも。食べてる時はそんな差は感じないんだけどね。
あ、でも特盛にした時は、揚げネギをトッピングにした方が全体のバランスが良いかもしんない。
□&生
以前のログにも載せたとおり、ジャンクな味わいながらも、食べてる最中にすらもう一口、と後を引くこのあぶらめん。やはりこの店の中毒性はタダモノではないな…とズビズバしながら思う。
そして…いや、だからこそ、この味にはビールが酷く合うのだ…!
基本、バイクでしか行かない立地の為、これはビールに…と思いつつ諦めていた願いが、今日、初めて叶ったのだ…!つか、想像以上に合うわ、この組合せは。素晴らし過ぎる。
…たまには健康の為…とか言いつつ、徒歩で訪れてビール&あぶらめんも良いかもしらん。
味噌わんたんめん。 [味噌らーめん]
以前にも何度か登場している、「日清のらーめん屋さん(冷凍)」の味噌味である。
□日清のラーメン屋さん 味噌味(冷凍)
冷凍された信州味噌のスープに、「しょうゆ味」とは違う、中太のちぢれ麺の構成。
□具材
具材は、いつものワンタン、味玉、刻みネギ…と言ったところか。基本的には「しょうゆ味で作るワンタンメン」と同じ。ただ、この組合せは味噌よりもしょうゆなんだよなぁ。
□完成 味噌わんたんめん
これはこれで美味しい、味噌のワンタンメン。刻みネギは味噌味の中で程よいアクセントになるし、味玉も舌休めには悪くない…そう、ワンタンもそうなんだけども、味噌味って他の具材とリンクし辛いと言うか、馴染まないんだよなぁ。なまじっか、単品で旨いだけに他が余分に思える。
それでも具材を載せたのは、単純に見た目の問題だけなんだけどもね。
…味噌ラーメンの真価についてはやはり、「野菜炒め」をたっぷりとその表面に載せた時に発揮されるんだなぁと痛感。過去ログ(http://mg-ra-men.blog.so-net.ne.jp/2012-01-16)のそれには、適わなかったなぁ。
□日清のラーメン屋さん 味噌味(冷凍)
冷凍された信州味噌のスープに、「しょうゆ味」とは違う、中太のちぢれ麺の構成。
□具材
具材は、いつものワンタン、味玉、刻みネギ…と言ったところか。基本的には「しょうゆ味で作るワンタンメン」と同じ。ただ、この組合せは味噌よりもしょうゆなんだよなぁ。
□完成 味噌わんたんめん
これはこれで美味しい、味噌のワンタンメン。刻みネギは味噌味の中で程よいアクセントになるし、味玉も舌休めには悪くない…そう、ワンタンもそうなんだけども、味噌味って他の具材とリンクし辛いと言うか、馴染まないんだよなぁ。なまじっか、単品で旨いだけに他が余分に思える。
それでも具材を載せたのは、単純に見た目の問題だけなんだけどもね。
…味噌ラーメンの真価についてはやはり、「野菜炒め」をたっぷりとその表面に載せた時に発揮されるんだなぁと痛感。過去ログ(http://mg-ra-men.blog.so-net.ne.jp/2012-01-16)のそれには、適わなかったなぁ。
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